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カロリー計算不要!計らずに食べすぎを防ぐ方法

キッチンスケールで量らなくても大丈夫。

自分の手を使う「ハンドポーション法」なら、外食でもコンビニでもすぐ使えます。

ダイエット中

栄養素・食品例1食あたりの目安
炭水化物
(米・芋など)
こぶし 0.3〜0.5個分
運動する日は、1時間につき「こぶし1個分」を追加するとエネルギー切れを防げます。
タンパク質
(肉・魚・卵など)
手のひら 1〜2枚分
※男性は 2〜3枚分が目安
食物繊維
(野菜・海藻・きのこなど)
手のひら 3杯分
脂質
※調理用オイルなど
親指 1〜2本分

体重が落ちてきたら

リバウンドを防ぐために、少しずつ主食を増やしていきましょう。

栄養素・食品例1食あたりの目安
炭水化物
(米・芋など)
こぶし 1〜2個分
2個分=脂肪になりにくい上限の目安
タンパク質
(肉・魚・卵など)
手のひら 1〜2枚分
食物繊維
(野菜・海藻・きのこなど)
手のひら 2杯分
脂質
※調理用オイルなど
親指 1〜2本分

控えたい食品

乳製品・多脂性食品は1日1品まで

  • マヨネーズ
  • ナッツ
  • アボカドなど

加糖食品・アルコールはできるだけ控える

  • お菓子
  • ジュース
  • お酒

まとめ

外食でもコンビニでも、「ハンドポーション」を意識するだけで、食べすぎを自然と防げます。

難しく考えず、まずは今日の1食から試してみてください。